あなたの結婚相手の本当の事、真実の姿を知りたい
結婚調査は、相手の事を調べて、結婚するに価するかどうかを判断する為だけではなく、自分で自分の身辺調査を依頼して、結婚相手のご親族に提出する場合もあります。
ご依頼を受ける場合は、見合結婚か恋愛結婚かによって方法が違って来ます。
見合結婚であれば、釣書がある事でしょうから、その釣書に記載されている事が事実であるかどうかから進めなくてはいけません。
恋愛結婚の場合は、本人や両親が、結婚相手に関して、なにかしらの不信感を持っているからご依頼される事が多くあるので、何を重点的に調べるかを決めておいた方が良いでしょう。
例えば、結婚する相手にいつ電話しても外出ばかりしていてどこで何をしているか知りたい。とか、両親や兄弟の事を話してくれないので、それを重点に調べて欲しい。などという事を伝えてください。
しかし、両親や祖父母の出身地が部落などの被差別地区であるかどうかという事は、お受け出来ません。
一般的な項目は、
1、結婚相手の性格。
2、結婚相手の経歴。
3、結婚相手の健康状況または、過去の大病、持病。
4、結婚相手の交友関係。
5、結婚相手の過去の賞罰。
6、結婚相手の家族状況。
7、結婚相手の結婚歴・出産歴
結婚相手の性格は、聞込みによって、ただ単に「優しい性格である」とか「やや気が強いがしっかりとした性格である」等と言う表現ではなく、具体例を挙げたりエピソードなども聞込んで報告致します。
結婚相手の経歴ですが、転職を繰り返している場合には、なにかしらの原因があると思われますので、それを重点に調べなくてはいけません。
例えば、同じ勤務先の人物と不倫をしていた事が発覚した事があったり、どこの勤務先に行っても、同僚とうまく付合う事が出来なかったり、又は重大なミスや犯罪に加担した事がある。等という事を調べる必要があります。
結婚相手の健康状態の調査は、被調査者の親族に遺伝的病気を持った人が居るかどうかという事が、一番気になる点と思われます。
◆聞込みでは、その証拠を得る事は出来ません◆
結婚相手の交友関係ですが、必要であれば、被調査者を尾行する事も行なわなければいけません。
いつも、被調査者の帰宅が遅い。うわさで社内の人と不倫しているらしい。等の情報を得たら、やはり尾行が一番です。
ご予算をご提示頂きましたら、その範囲にて調査結果が判明するように考慮いたします。
ご相談は無料で、秘密は厳守いたします。ご遠慮なくお気軽にご連絡下さい。【秘密厳守】


